ブログを新しくしました。


家ごはん
http://www.iegohan.com/

以前の記事もそちらに移動してます。
リンク切れもまだ修正しきれておりませんが


これからもよろしくお願いします。


秋月あゆみ
ayumi akiduki
材料: 材料:
今日は中華麺を手作して、焼きそばを作ってみようと思います。 準備するもの(約2人前) 強力粉 200g 重曹 2g 塩 2g 水 80-92CC(硬さをみて調整) まず水に塩と重曹を混ぜます。 粉に投入し、手早く混ぜます。 まとまったらこねます。 ビニールに入れて、足でふみふみします。 つるつるしてコシが出てきたら、終わり。 そのまま30分寝かせます。 さて3-4分割し、パスタマシンに入れます。 1を数回。 2-3-4-5まで一回ずつ通します。 出来上がったら2-3.5mmくらいに切ります。 (包丁かパスタマシンのカッターを使う) 私は3.5mmで切りました。 ちぢれ麺が好きなので、 打粉(上新粉)をまぶし、両手でぎゅっぎゅと握ります。 出来上がったら蒸し器で5分。 茹でる場合は1分30秒から2分くらい。 (太さによって調整してください) 水で洗ってしめて、水切りします。 さて!! 焼きそばの具材をいれて焼きます。 豚肉も塩豚にして寝かしておいたものです。 プリプリして美味しーーーーー!!
以外に簡単でした。 残った麺があれば冷蔵庫で2-3日寝かすとさらに美味しいようです。 後日試してみたいと思います。[音譜]
BS放送で白トリュフ特集がやってました。


グランドグルメ ヨーロッパ食材紀行
「白トリュフは神秘の香り」

世界三大珍味のトリュフ。
中でもイタリアの白トリュフは有名ですよね。

ピエモンテ州の白トリュフ祭りでは
オークションがあるそうです。

一般の人も参加出来るのです。

小さいトリュフが173,000リラで落札!!と言ってました。
日本円に換算するとたぶん11、000円くらいです。

まあまあかな?

白トリュフはカシの木の下で育った方が高級で、
菩提樹の木の下で育ったモノよりより色が濃いのが特徴だそうです。

知らなかった!!



トリュフ取りのオジサンのいとこのおばさん。

パスタのタリオリーニと一緒に食べるそうです。
なんという贅沢!!!

だっておじさんが採れたてのトリュフをあげるよって!!
私もそんないとこが欲しいw


材料: 材料:
ノヴェッロ入荷しないと言っていたKARUDIですが、


突然、昨日入荷したのです!!

これです!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

材料: 材料:
イタリアでは、オリーブオイルは10月頃収穫されます。

11月には、オリーブオイルのヌーボーが出来上がります。
日本では12月頃から入荷し始めます。

でもあまり売っているとところ少ないんですよね。


伊勢丹新宿店に入っているオリーブオイル専門店オリオーテカでは、
毎年入荷します。

材料: 材料:
キーマカリー。

かなり大好きなメニューです。

今日はオリジナルレシピで作りました。
毎回少しスパイスなどを変えて調整中。

進化途中なのです。
分量は最後に記載してます。



090528_203040.jpg























まずは、オリーブオイルにホールスパイスをいため、
香りを移します。

そうしたら玉ねぎを加える。
ショウガ&にんにくペーストを大さじ1の水に溶いておいて、
入れます。



うれん草をいただいた。

かなり余っていたのでベーグルに入れてみた。

ミキサーでジュース状にして、
水のときに一緒に入れる。

全体的に緩めの生地に仕上げて
ふわっとさせた。

090424_095817.jpg

今日は雨です。
GWに雨が降るのは5年ぶりだそうですね。

のんびりした時間ができたので、
パスタを打つことにしました。


トレネッテ




















準備したのは、 以下の材料です。

セモリナ粉 200g
00小麦   85g
卵      3個
オリーブオイル 小1
塩      ひとつまみ

これといった材料でもないので
ささっとだして準備してしまえば、すぐに出来てしまいます。



今回の配分は、
最近混んでいてなかなか予約が取れないパスタ教室のコトコトパスタさん。

ようやく取れたにてサーニェというパスタを作る回。
教室の中では人気がないとのことですが、

いやいやものすごく楽しい!!!
そして美味しいです!!!!

聞いたこともないパスタだったのですが、
色々調べてみました。

20081029123737.jpgイタリア語料理用語辞典(白水社)によると、

sagne (女性・複数形)カラーブリア州の方言。
La sagneで、ラザニアの意味。


南イタリアで主に食べるパスタのようです。

イタリア地方料理の探究(柴田書店)という本では、

sagne e pezza(ひし形パスタの子羊ソース和え)

となっているので
形はひし形が基本なんでしょうか。

色々検索していると「ブシアーテ」というのも似てます。長さが違うとか地方で呼び名が違うのかも。

今回習ったのはちょっと違う形です。

おうちで中華をしました。

そういえば中華のパンって作ったことなかったので、
早速作ってみました。

材料はもちろんあるものでできます。

20081126192519.jpg材料:(10個分)

薄力粉 150g
強力粉 100g
水(ぬるま湯) 120cc
ドライイースト 小さじ1

砂糖 大さじ4
オリーブオイル 小さじ2
ベーキングパウダー 小さじ1/2

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